本日7/7(金)から7/9(日)の期間限定で、日本の夏を旬の食とヱビスビールで楽しむ「旬×YEBISU PREMIUM LOUNGE ~summer~」が、東京ミッドタウン アトリウムで開催される。

夏本番を目の前に開催される夏祭りは、仕事終わりの気軽なデートや休日の浴衣デートから、仲間や友達と一緒に足を運ぶのにぴったり!

情緒溢れる提灯を鑑賞できたり、縁日も楽しめたりと、ヱビスを飲みながら特別な時間が過ごせる、大人のための夏祭りへ行ってみない?

ミッドタウンで開催!ヱビスビール、絶品料理、縁日で夏祭り気分を満喫

“大人のための夏祭り”をコンセプトにした「旬×YEBISU PREMIUM LOUNGE ~summer~」。

会場には、老舗の提灯問屋『鈴木茂兵衛商店』が手がけた大きな提灯が飾られ、大人の夏祭りにふさわしい品のある雰囲気を演出している。


「旬×YEBISU PREMIUM LOUNGE ~summer~」で提供される4品

提供される料理は、京都・祇園の老舗料亭『祇園 さゝ木』が監修。鰻や鮪などの旬な食材を使用した、ヱビスに合う特別メニューを用意!

京都に足を運ばないと食べることができない、極上メニューを味わえるのは「旬×YEBISU PREMIUM LOUNGE ~summer~」だけだ。


恵比須さまが描かれた、「旬×YEBISU PREMIUM LOUNGE ~summer~」ならではのヨーヨー

さらに、夏祭りには欠かせないヨーヨー釣りや輪投げなどの縁日も登場!

ヱビスを飲んだり、料理を食べたりすることで手に入る縁日コインを使用して、挑戦することができる。

仕事に追われて忙しい日々を過ごしている人たちにこそ、童心に返って、友達や恋人と一緒にワイワイと楽しんでみてほしい。

PIXTA

夏本番を前に、ひと足早い浴衣デートを楽しもう!

七夕である本日7/7(金)限定で、笹と短冊を用意!街の中でなかなか見かけることが少なくなった1日限りの夏の風物詩。

仕事帰りに恋人や友達、仲間を誘ってイベントに足を運び、恵比須さまへのお願い事を書いてみるのも楽しそうだ。

土・日は浴衣に着替え、夏祭りデートに繰り出してみるのもおすすめ!

ミッドタウンガーデンの広大な自然の中でお散歩を楽しんだ後、ヱビスで乾杯して、贅沢な休日を満喫してみない?

『祇園 さゝ木』監修の特別メニューとヱビスビールをご紹介!

「うざく(きゅうりとうなぎの酢の物)」

価格:800円(税込)

旬の鰻をコクのあるタレで焼き上げ、胡瓜の食感と加減酢で仕上げ。味の濃淡の差が絶妙な一皿は、ビールのお供にぴったり!

「スパイシー手羽から揚げ」

価格:800円(税込)

ジューシーな手羽中に甘辛いタレと香辛料を効かせて。夏らしいスパイシーな一品は、思わずかぶりついて食べたくなるほどの美味しさ。

「夏鮪のカナッペ」

価格:800円(税込)

香り高い夏マグロを漬けにして、アボカドと一緒にトッピング。ピリッと山葵の香りが効いたソースで仕上げた、和洋どちらの旬の食材も楽しめる一品。

「辛子焼豚」

価格:800円(税込)

丁寧に焼き上げた豚肩ロースに、夏トマトと万願寺とうがらしを盛り合わせ。辛子ソースの程よい辛みが、クセになること間違いなし!

「ヱビスビール」

価格:300円(税込)

ビールの本場・ドイツより輸入した醸造用機械を用い、ドイツ人技師のもとで、1890(明治23)年に完成させた恵比寿ビール。

その後、海外でも評価を高め、1971(昭和46)年にはドイツのビール純粋令に則り、戦後初の麦芽100%ビール”ヱビスビール”としてデビュー。
それ以来、副原料をまったく使わない、上質な麦芽・ホップだけで造り続けている。

「ヱビス マイスター」

価格:300円(税込

ヱビスを知り尽くした匠による、ヱビスの最高峰。
ビールの本場ドイツで学んだブリューマスター2名と50名以上もの技術者が結集し、試行錯誤と厳しい品評を繰り返して造り上げた「ヱビス マイスター」。

麦芽100%や長期熟成といったこだわりの製法はそのままに、ヱビスの最高峰を目指し完成させたもの。匠たちの想いが凝縮された逸品だ。

イベント概要

イベント名:「旬×YEBISU PREMIUM LOUNGE ~summer~」(シュン ヱビス プレミアム ラウンジ ~サマー~)
開催日:7/7(金)~9(日)の3日間
営業時間: 開店および閉店時間は各日異なります。
*7/7(金)17:00~21:00
*7/8(土)11:00~21:00
*7/9(日)11:00~19:00
※ラストオーダーは各日クローズの30分前とさせていただきます。
場所:東京ミッドタウン アトリウム(港区赤坂9-7-1)

イベント公式HPはこちら: http://www.sapporobeer.jp/yebisu/lounge/

協力店舗の概要


『祇園 さゝ木』主人・佐々木浩(ささき ひろし)氏、店舗外観

『祇園 さゝ木』

1998年、祇園町北側に開店。京料理の伝統をしっかりとふまえながらも、時に大胆に、時に繊細に、と自由闊達な包丁さばきで『祇園 さゝ木』にしか作れない料理世界を構築。
やがて「京都でいちばん予約の取れない料理店」として取材が殺到。2006年には現在の八坂通に移転、変わらずの人気を博している。

営業時間:ランチ: 12:00〜12:30(L.O.)
     ディナー:18:30~
定休日:日曜日・第2月曜日・不定休
住所:京都市東山区八坂通大和大路東入小松町566-27
電話:075-551-5000
公式HP:http://gionsasaki.com/index.html


『鈴木茂兵衛商店』外観

『鈴木茂兵衛商店』

慶応元年(1865年)の創業以来、伝統の技術に様々な先端技術を加味した、新しい提燈(提灯)を制作。およそ1世紀半の長きにわたり、「水府提燈」(水戸市周辺で作られる提灯の総称)を作りつづけている。

住所:茨城県水戸市袴塚1-7-5
電話:029-221-3966
公式HP:http://www.suzumo.com/