RECIPE
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本物の味を楽しみたい大人のためのおつまみレシピ。とり天
フライドチキン、唐揚げ、肉団子、焼き鳥などなど、鶏肉はビールの最高の友ですよね。黄金色に輝くビールと鶏肉料理、どちらを先に口に運ぶのか、毎回迷ってしまうほどのベ…
CULTURE
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お中元とサマーギフト。
感謝の気持ちを届けるためのマナー5か条。
日頃の感謝の気持ちを込めて、お世話になった方々へプレゼントを贈ること、それがお中元・サマーギフトです。ですが、いったいどんなものを、どんなタイミングで送ればいい…
BEER
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父の日に特別おいしいプレゼント。
上級タンブラーのすすめ
ビールをよりおいしく飲むにはいくつかの方法があります。フレッシュなビールと腕のいい職人がいる店へ行く。適温に冷やす。三度注ぎをする。気の許せる友と飲む、おいしい…
YEBISU
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味のわかる人ほど気になる、
「コク」のありかとそれを感じる理由。
「このビールはコクがあるね!」なんて言いながらビールを飲んでいるそこのアナタ。その「コク」ついて、どこまで説明できますか?人は何を「コク」と判断しているのでしょ…
YEBISU
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国産ビールの黎明期。
ヱビスビールの始まりと、輝かしい歴史。
華やかな香りと深いコク、透明感のある黄金色。いつも美味しく飲んでいるヱビスビール。ところで、その始まりの歴史はご存知ですか?ヱビスで乾杯する大人なら、こっそりお…

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老舗の屋号を表す「のれん」と響きあう、生誕130年を迎えるヱビスビールのものづくり。

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着物に関わる悉皆屋(しっかいや)を代々営んできた屋号「中むら」を引き継ぎ、「のれん」を手がける事業をスタートした有限会社中むら代表取締役社長の中村新。現代におけるのれんの魅力や可能…

「ひとり時間も大好きだけれど、みんなと食べるとおいしいな」by 高山都

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「ひとり時間も大好きだけれど、みんなと食べるとおいしいな」by 高山都
誰に言われるでもなく、好きなことに没頭できるのは大人の特権。この時間があるからこそ、仕事の疲れも吹き飛び、明日への一歩が踏み出せる。 この連載では、ゲストの幸せな時間にフォーカス…

「ページをめくるとき、独自の時間が漫画ごとに違うのが好き」by 片桐仁

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歴史に裏打ちされたストーリーから、新たな味を創造する ジョエル・ロブションとヱビスビール

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「シャトーレストラン ジョエル・ロブション」総料理長を務めるミカエル・ミカエリディス。ロブションの教えを大切にするミカエリディスに料理人としての哲学を聞くとともに、コラボレーション…

旨い鯛を食べてあなたもヱビスビール顔。第2回「大漁祭り」は大分から

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旨い鯛を食べてあなたもヱビスビール顔。第2回「大漁祭り」は大分から
ヱビスビールのコンビニ限定缶を購入し、オリジナルゲームで鯛を釣ると本物の鯛がご自宅に届く「ヱビスビール 大漁祭り第二弾 キャンペーン」。 恵比寿様は何といっても大漁祈願の神様…

【「Pen」2017年10月1日号掲載】湖畔を染めるサンゴ草と、いくら丼の妙味。

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【「Pen」2017年10月1日号掲載】湖畔を染めるサンゴ草と、いくら丼の妙味。
※「Pen」2017年10月1日号掲載の記事です。 9月中旬になると、北海道網走市の能取湖畔は真っ赤な絨毯で覆い尽くされたようになる。秋に濃緑色から紅紫色に変化するアッケシ…

登って探してまいっちゃう!? 美味さ飛び上がり級「トンビマイタケ 」

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登って探してまいっちゃう!? 美味さ飛び上がり級「トンビマイタケ 」
秋田県との県境にある山形県真室川町は、山林が面積の8割以上を占める山あいの町。 山菜が豊かなことで知られる真室川町近辺において、とびきり珍重される高級キノコが「トンビマイタケ…

歴史と伝統から学び、現代生活に合うやちむんを。

CULTURE
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歴史と伝統から学び、現代生活に合うやちむんを。
眞喜屋修(やちむん作家) 1969年沖縄県生まれ。沖縄県立芸術大学卒業後、大嶺實清氏に師事。8年間の修行を経て、2001年に独立。当初は首里金城町に「陶房 眞喜屋」を設けたが…